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日本共産党埼玉県委員会で選挙関係の仕事をしています。1975年2月生まれ。家族は妻と1男1女。明治大学法学部を卒業。青年団体の県責任者、国会議員秘書、しんぶん赤旗記者を勤める。2012年の衆議院選挙で埼玉15区から立候補。若い世代が夢と希望のもてる日本の実現に引き続き全力をつくします。日々の活動や政治や社会への思い、家族や趣味のことをつづります。ツイッターは@kokkun36、フェイスブックもやっています。
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8日、大宮ソニックシティ大ホールで
市田忠義書記局長を招いた党演説
会が開かれ、2400人が参加しまし
た。



私も、地元の候補者として
あいさつしました。
緊張しすぎて、司会から紹
介される前に演台に歩きだ
してしまい、変なところで目
立ってしまいました。かなり
恥ずかしかったです(汗)。

あいさつでは、

埼玉15区は県内でも若い
世代が非常に多い選挙区
で、保育や教育への要求が
渦巻いていること。国会秘
書、赤旗記者としてたたかい
駆けつけた「子ども子育て
新システム」法案に反対の
声をあげる広範な団体、人
々の思いを紹介。
子育て世代の切実な声、
子どもの健やかな成長を
願う多くの人々の思い
をしっかり受けとめ、国の
保育・教育予算の抜本的
拡充、子育て支援策のさら
なる充実のために全力を
つくす決意を表明しました。

また、若者の深刻な雇用
実態にふれ、若者をモノ
のように使い捨てにする
財界中心の古い政治を変
え、ルールある経済社会の
実現のために先頭にたって
がんばると述べました。

演説会後、玄関で見送りの
ため立っていたとき、「あいさ
つよかったよ」「新鮮だった」
などたくさんの人から声を
かけていただき、多少とも
訴えが心に届いたのかな
とうれしい気持ちになりまし
た。







詳しくは紹介できませんが、
市田さんの話はあらゆる国
政の問題で打開の展望をし
めしている日本共産党の値
打ちや役割をわかりやすく、
ユーモアたっぷりに語って
いたのが印象的でした。
さすがだなーと感心してば
かりした。

今度、11月23日の15区
党演説会(18時半、文化
センター小ホール)でも話
す機会があるので、自分
の言葉でもっと話せるよう
に参考にしていきたいと思
います。










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